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体験談

H大好き未亡人は割り切りが天職?生活費を稼ぐ女は2回戦OKだった

投稿日:2016年8月4日 更新日:

未亡人

最近「M性感」という風俗が気になっています。

男性が目隠しをされ、場合によっては拘束までされた状態で色々なサービスをしてもらうお店です。

最近男性のMが急増中だそうです。

男性だって一方的に責められたりしたいですよね。

 

そんなわけで今回のターゲットは、S女性、もしくは痴女っぽいに絞って探したいと思います

・・・ってそんな簡単に見つかるのかな。

 

掲示板でうろうろすること30分、なかなか良い募集に巡り合えません。

やっと一件、痴女?と言っていいのか分かりませんが、エロそうな女性の書き込みを見つけました。

未亡人の書き込み

 

ちょっと年はいってますが、旦那さんを亡くし数年間経験なしの女性だそうです。

「何度も求めあって、尽くせると思います」

とのこと。

ただ、この募集だと割り切りなのかどうか判断に困る所ですね。

勿論割り切りじゃなくてもかまいませんが。(笑)

 

とりあえず条件や希望などは伏せた内容でメール送信。

微妙にライバルが多そうな気がしますが、祈りを込めて数分間待ちます。

すると着信が。

「メールありがとうございます。場所はそのあたりで構いませんが、一応お願いというか…希望があります。」

うん、そうだよね。そう来るよね。

確かにもとからそのつもりではありましたが、

この、出会い系でよく見かける「タダと見せかけてお金が欲しいです作戦」はなんか釈然としませんね。(笑)

出会った女性のデータ
名前 アヤ
年齢 特徴 40歳 上品
出会ったサイト PCMAX(R-18)

まあ、彼女が提示してきた金額は相場からいくとそれなりに割安だったので即決しました。

あとはエロい女性であることを祈るのみです。

 

普通の奥様風の女性は逆にエロそうに見える(笑)

待っている女性

待ち合わせ場所に行くと、小綺麗な恰好をした女性が待っていました。

そこらのスーパーで夕食の食材でも買っていそうな上品な奥様風です。

最初からエロい女性を探していた、という先入観もあって普通の格好なのにエロく見えてしまいます。(笑)

「こんばんは!」

聞いていた服装と同じだったので、迷わず声をかけます。

…万が一違ったら事案になるので注意しないといけないポイントですが。

「こんばんは。はじめましてアヤです」

何気ないやり取りですが、この上品そうな普通の女性といまからホテルに行くと思うと思わず熱くなりますね。

 

シャワーに入る前の女性を押し倒しました

シャワーする女性

ホテルに着いてまずいつも通りのシャワーへ。

相手の了解が取れれば大体一緒に入るんですが(財布等の置き引き防止の意味合いもあります)今回はNGだったのでおとなしく先に入ります。

シャワーから出て、ベッドを見るとリラックスした様子のアヤさん。

 

あら?久々のHと聞いていたのになんだか手慣れた様子…こりゃ業者の手口に引っかかったかな?

一瞬そう思いましたが、業者だったらありえない金額設定ですし、まあ、そもそも業者かどうかなんて関係ないですね。楽しめればいいですし。

「お疲れ様です。じゃ、私も入ってきますね。」

続いてシャワーに行こうとしたアヤさんを後ろから抱きしめます。

熟女特有の何とも言えないエロい香りが漂ってきます。

化粧と汗と・・・・なんでしょうね。とにかく興奮する匂いです。

「いや、ちょっと待って…汗臭いんで…」

と言いながらもまんざらでもなさそうな様子のアヤさん。

シャワーに入ってしまうと体臭まで流れてしまうので個人的には入る前の女性が好きです。

間近で嗅いだ結果、ムラムラしたのでこのまま押し倒すことにします。

「臭いですよ…」

といいつつ全く抵抗しないのでそのままスカートに手を入れます。

ストッキングを脱がしてスカートの中に顔を入れると下着付近からかなり濃い匂いがしました。

十分に堪能した後、アヤさんの服を脱がします。

中肉中背で、おっぱいはCくらい、逆にそそります。

 

胸を揉まれる女性

さあ、気合入れて前戯するぞ!と意気込んだところでなぜか逆に押し倒されて攻守逆転。

アヤさんは始まる前とは打って変わって妖艶な顔で私の下半身を咥え始めました。

ジュルジュルと音を立ててリズミカルにフェラをしてくれるその様子はどう見ても数年間ご無沙汰の女性のそれではありません。(笑)

 

このままではイかされそうなので、とりあえず攻守をさらに逆転しようとアヤさんの顔を押さえます。

するとアヤさん

「…まだダメ」

と一言だけ言って再度フェラを開始しました。

 

「いや、いやいやいや。マズいですって!」

慌てる私。このままイかされたらもったいなさ過ぎる!

「2回くらい行けるでしょ?」

あ、2回戦ありなんだ、良かった…ってそうじゃない!

 

2回目は気合というかパワーが足りなくなるからフェラで1発目は避けたいんですが…

「…しょうがないなあ…」

不満そうに口を離すアヤさん。

 

そのままあおむけで寝ている私の下半身にゴムを被せて…騎乗位で挿れられてしまいました。

フェラよりももっと気持ちい感触が襲ってきて、必死に歯を食いしばりました。

アヤさんはそんな私を見下ろしてSっ気全開で腰をガンガン落としてきます。

自分で動いているときは快感をコントロールできますが、騎乗位だとまったくコントロールできません。

多分5分も持たずにフィニッシュしてしまったようです。

 

息が整うのを待って、アヤさんを見ると、

「もう一回する?」

と聞かれてしまいました。

その顔で不覚にももう一回元気になりかけた下半身を丁寧にフェラしてもらいました。

 

先ほど襲われてイかされてしまい、悔しかった私は仕返しをするように今度はアヤさんの上に乗って夢中で腰を振りました。

2回目のフィニッシュまで15分ほど。さすがに疲れました…

 

割り切りが天職の女性は意外と多いです

ベッドに横たわる女性

帰りの支度をしながらアヤさんに話を聞くと、やはり数年間ご無沙汰は嘘で、そう書くと男性の反応というか食いつきが良いから毎回そう書いているそうです。

生活費の足しに割り切りをやってはいるが、本来Hは大好きで、趣味と実益を兼ねた天職だ、と言っていました。

 

長年出会い系サイトをやっていますが、こういう考え方の女性は多いですね。

Hしたいだけだけど、タダでは嫌だから一応お金をもらっておこう、とか。

逆を返せば、そういった女性は話の進め方や口説き方次第ではタダでできる可能性があるので、そういった出会いを期待されている方には今回のような女性がいる、ということは朗報ですね。

 

なんにしても、今回のように主導権握られて襲われる、というのは刺激的で楽しかったです。

しばらく癖になりそうですね。(笑)

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